2012年05月10日

見直したよ、悠二(シャナF)

ということで、シャナF、観終わりました。
面白かった!
ってか、悠二、見直した!
まじ、見直した!

それと。後半のOPとEDがNGだった。。。。
あんまりそういうこと、思わないんだけどな。
前半のが良すぎたんだろうか。
良かったけど、他の追随を許さないというほどいい!ってほどじゃなかったと思うが。
そこそこ後半のOPやEDがよければ、受け入れられる余地は十分あった。
( ̄-  ̄ ) ンー

あと。啓作とマージョリーさんが男女の関係に。
わりとびっくり。
「フレイムヘイズは強すぎて抱きあうことができない」とマージョリーさんがいい。
一時的に啓作を同等の強さに引き上げて、事に及んだわけですが。
これはおいといて。

悠二とシャナはハッピーエンドとなったラストですが。
ここでさっきのマージョリー発言を思い出す。
フレイムヘイズのシャナと、ラミーさんによってトーチから人間に戻った?(のかな。とりあえず「存在」は取り戻してトーチではなくなったみたい)悠二は、抱きあうことができるのだろうか、という疑問。
まあ、祭礼の蛇と合体した経験値もあるし、零時迷子もまだ搭載しているんだよね?(人間になったけど?)
なんとかなるんかな。

とりあえず、速報でした(え
あとでちゃんと書きます、たぶん。



posted by 和泉 at 18:28| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・映画について語る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月07日

もしかして悠二を評価する日がくるのか(シャナV)

ということで、灼眼のシャナVです。
このアニメ、正直、悠二が好かんので(おい
別にVをみようとは思ってなかったのですけど、手に入ってしまい。
しょうがないから観るか、って感じなのですが。

もしかして、悠二は、まどマギのまどかみたいなことをしようとしてるんだろか。
それは。。。
確かに、クリスマスの日、吉田さんとシャナのどっちを選ぶか(どっちに会いに行くか)というより、ビッグな計画だよ!
そうなのか?!悠二!

その人がいかに好かんヤツでも。
それでも、その人のなしたことがすごいことなら、評価を変えざるを得ない。
このわたしが悠二を見直すなんてことになったら、このシャナV、すごい作品だと思う。
断言できる。
それすなわち、必見のアニメということだ、間違いなく。
(うん、それほどに、好かんのだわ、悠二、ごめん)

今はまだそうは言わない。
それは、24話観終わるまで、お預け。
しかし、そういう予感がする。



EDは、これはすごい、いい。
このEDだけで、もうシャナVを評価してもいいくらいだ。
3話で、悠二とシャナが再会した後に、この曲に流れこんでいくのはむちゃくちゃかっこよかったヾ(*^。^*)ノ いえぇ〜い
posted by 和泉 at 19:49| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・映画について語る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月04日

「夢を信じて」いたのに

ドラゴンクエスト ダイの冒険 なんですけど。
何話見ても、22話まできているのですけど「夢を信じて」が流れません。
( ̄-  ̄ ) ンー

「夢を信じて」
1990年1月16日に発売された徳永英明の9thシングル。
テレビアニメ『ドラゴンクエスト』のエンディング主題歌であり、1〜26話で使用された。

そうよね、ドラクエで流れてたよね?

『ドラゴンクエスト』は、フジテレビ系列で放映されたテレビアニメ。
全43話(32話+11話)が放送された。
放映は、1989年12月2日 - 1990年9月22日(第1部)、1991年1月11日 - 1991年4月5日(第2部)。


『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ドラゴンクエスト ダイのだいぼうけん)は、原作:三条陸、作画:稲田浩司による日本の漫画、及びそれに基づいたアニメ作品。
放映は、1991年10月17日 - 1992年9月24日。全46話。


あ。べ、別物? だったのか!!
そうだったのか!(゜ロ゜) ヒョオォォ!

どうりで、いつまでたっても流れないはずだよ。



徳永の声!
どうだい、この透明感。
まあ、この歌は流れないけど。
ダイの大冒険、続き見ます、はい。

posted by 和泉 at 17:17| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・映画について語る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

英語と数学がほんのり赤いの(ちはやふる)

「ちはやふる」、観終わりました。
のは、おとといですが。
おととい、一気に最後まで観終わったってことです。

面白かった。
いい作品だ

どこから書いていいかわからないくらい、はまった。
はまりすぎて、2度観る気がしない。
観たら、抜けられなくなるようで。

これは、わたし的にはハチクロ以来のはまりっぷり。

太一、なんていい男なんだ。。。
君の片思いは切ないよ。

メガネ好きのわたしに、ここまで思わせるのだから、太一すごいよ。
*太一のライバル・新がメガネ男子。超絶似あってます!
そこまで好きなら、君の思い、報われてほしいかな。。。
どうなんでしょうね、千早はどっちを選ぶのでしょうね。

なんとなくですが、千早は自覚してるかどうかは別として、太一を意識していると思いました。
太一の前ですぐ「新が」と口にしてしまう千早ですが、そしてそれにいつも心痛める太一ですが。
千早は天然ですから、太一を傷つける意図は全くなく。
では、新を好きかどうかということについては、( ̄-  ̄ ) ンー 

まずは、カルタから離れた新にカルタ復帰してもらいたいんだと思います。
そして、完全復活した新の強さを見たいのだと思います。
つまり、そうなるまでは、スタート地点に立てないというか。
それがまず一番、新に望んでいるんじゃないかと思うから。

アニメの終わりの方で、新がやっとカルタ復帰。
しかしブランクのせいか、まだまだな成績。
この時点で、新と千早が云々というのはないでしょうね。
そして、太一と千早が、というのもない。
でも、毎日傍にいる分、太一は有利。
なんだかんだで太一を男子として意識する場面、結構あったし。
犬猫の法則で、太一の勝ち、ってあたりでしょうか。

わたしは、新☓千早をもちろん支持してますが。
それでも、あんだけ切ない太一を見ると、こんなことめったに思わないのだけども、太一でもいいかぁって苦笑。

タイトルにした「英語と数学がほんのり赤いの」というセリフ。
これは第20話で、成績の悪い千早が大会出場禁止、テスト勉強をさせられる(机くんが先生)って時に、にくまん君が、オレも教えてと。
「英語と数学がほんのり赤いの」といったのですね。
爆笑!! 
いやー、これは結構、ツボりました!
赤点ではないけど、赤点ぎりぎり。
それをほんのり赤いと表現するなんて、さすが雅なカルタアニメです(違

何気に好きなのが、ライバル校の須藤さん。
須藤のSはドSのS 
この人、むちゃくちゃ笑える!
千早と対戦する第11話。
試合途中に立って気分転換。これは誰でもすることなのですが、須藤さん、

「やっぱり見下ろすって落ち着くなー」
(-^〇^-)アハハハ なんて傲慢!!

そして、千早の嫌がる攻め方をたくさんするのですが、千早がじっと自分を見ているのを見て
「なんだろ、惚れられたかな」
違うだろ!!
(-^〇^-)アハハハ 

まあ、そんなこんなで。
自分の中でこなれたら、文字にできそうになったら、また書きます。
きっと書きます。




posted by 和泉 at 15:55| 東京 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ・映画について語る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月28日

神様じゃなくて友達でいたいよ(ちはやふる)

「ちはやふる」です。
第5話。
まずいよ、太一!
なんか、わたし、太一に惚れてしまいそう!
千早に片思いな太一くん、なかなか切なげです。

声が宮野なんですよねぇ。
宮野といえば、「桜蘭高校ホスト部」の環先輩で。ええ、環、ぴったり!
まあ、他にもたくさんの役をやってらっしゃいますが、わたしは環先輩が一番好きで。
ああ、しかし、この太一役、いいかも!
ヾ(*^。^*)ノ いえぇ〜い

あ。ごめん。
メガネの新、かっこいい。。。
o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o かっこいい!!

新の勝ち(おい

ってか、嘘つくな、太一!
新の身長が173cmときき、自分は172cmなのに、
「偶然、おれも173」
(-^〇^-)アハハハ

「さばよんでん。お前、卑怯なヤツやったもんな」

どうして1cmの差をわかったんだ、新、すごくないか!
まあ、この卑怯ってのは、かつて太一が新のメガネを盗って、カルタの試合に勝とうとしたことをいってるのですけど。
この時、太一は新に、「千早には言わないで、千早には嫌われたくない」といったのだけども。

新に再会してカルタをしようともちかける千早。
しかし、新は冷酷にカルタを蹴飛ばし!
「もうカルタはやらない」と言い放つ。

新がカルタを蹴るなんて。。。
それは。

新が留守番しているはずの日、じーちゃんが発作を起こし。
そのまま亡くなってしまった。
その日、新はA級にあがるための大会に出ていて、そして優勝したのだけども。。。
それから新はカルタに触れなくなった。
自分のせいでじーちゃんが死んでしまったから。
と、隣の少女から教えてもらう。

一方の新。
千早がおいていった手紙を読む。
そこには、「新はわたしのカルタの神様みたい」とあった。
カルタの神様、それは、かつて新のじーちゃんが話してくれて、新にとってはじーちゃんがカルタの神様で。その「神様」が自分のせいで死んでしまって。。。
そんな自分を、千早は神様という。
なんという皮肉。

新は、泣きながら、
「神様じゃなくて友達でいたいよ」

でも、新は自転車で千早たちをおいかける。
千早の天性の聴力が、追いかけてきた新の声を聞き取り、走る列車の窓を見れば、必死においかけてくる新の姿がそこにあった!

きてほしくなかった。
こんな自分を見せたくなかった。
でも、会いたかったよ。
ずっと。


帰りの列車の中、太一は、新はカルタを嫌いになったわけではなかったと喜ぶ千早のために。
カルタ部を作って日本一になって、新が戻ってくるのを待とうというのだった。

って、わたし、まさか1話ずつ書いていく気じゃないでしょうね。。。



EDもなかなかいい。
っていうか、5話の後にこのEDはぴったり。

わたし的には、ええ、この5話の段階でいわせてもらうならば。
千早と新が結ばれてほしいと思います。
理由は、メガネの味方だから、じゃない。
桜蘭高校ホスト部のメガネの鏡夜先輩が、環にハルヒを譲ったから(え
どうも、メガネは恋愛成就率が低い(おい
ここらであげてもらいたいものだ、という理由(おい。。。

posted by 和泉 at 14:57| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・映画について語る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする