2010年06月19日

君といた年月が 矢のように過ぎ去って



青春の坂道、岡田奈々です。
昭和歌謡の名作中の名作。何度今までこの歌を口ずさんできたことか。
歌詞良し、曲良し、声良し、まさに完璧。

特にこの歌詞、通常、その中のこのフレーズが好きってものなのですが、この歌詞に関しては、最初から最初までどこも何もかも好きなのですが。歌詞こちら
そういえば、誰だっけ、作詞したのはと見てみると。

松本隆。

またしても、松本隆!
またしても、あなたか!!


あなたはいったい、どれだけの名作を生み出してきたというの。
物心ついたときから、この人の歌詞は知っている。そう、彼は吉田拓郎の歌の作詞をよくしていたから。

*普通は、松田聖子の歌の歌詞とかいうかもしれないけど

これもあなただったのか。
もう、松本隆、わたしはあなたになら騙されてもいいと思う(おい

君といた年月が矢のように過ぎ去って
残された悲しみが しゃがみこんでます

中でも、この歌詞は絶品だな。

ということで、青春の「坂道」も「本屋」もないけれども。
それこそ青春時に読んだ懐かしのディックフランシス、図書館に借りにいってきます。
昔読んだ時は、こんなかっこいい男いるのか?と思ったのだけども。
今はどう思うものか楽しみですね。

ついでにハーレクインも借りてきます。
今まで一度も読んだことないんだよね、ハーレクインって。どんな感じなんですかねぇ。



PC「ポイント伝説アキバ(ポイ伝)」
5月末までキャンペーン中!
ポイントがたまる楽しいサイト!
携帯とPC両方で賢くポイントゲット&キャッシュバック!

ポイ伝劇場・ポイ伝ノート



携帯「聖地伝説アキバ」:3キャリア対応(au公式サイト、3/17よりsoftbank公式)入会無料!
今月のプレゼントは、アキバ名物パン缶!
logo6.gif
*携帯サイト公式化申請手続き代行、承っています(関連ブログ記事はこちら


↓ツイッターやってる人、フォローしてくださいねーフォロー返しします!

By TwitterIcon.com
posted by 和泉 at 10:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽について語る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/153743528
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。